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Blog
2020/05/17 13:43
コロナ対策で、使い捨て手袋で手荒れ
マスクで肌荒れで悩む人もいれば、使い捨て手袋で手荒れを悩む人もいます。
これからの季節は、気温も上昇し、蒸れやすくなるので、手荒れが悪化することも。
ニトリル製の手袋は、人工的なゴム手袋なので、アレルギー物質は少ないようですが、それでも反応してしまう人もいらっしゃいます。
特に使い捨てで、密着するタイプの手袋は、作業していると汗をかいて蒸れやすくなります。
蒸れた手袋内は、肌のバリヤー機能が低下して、雑菌の侵入もしやすく、保湿力も低下してしまいます。
次第に、手が乾燥して、赤みや痒みといって、手荒れが起きてしまいます。
毎日、使い捨てて手袋していると、肌が回復する時間がなくなり、肌荒れがどんどん進んでいきます。
作業中は仕方のないことですが、一日の終わりにしっかりスキンケアをして、また翌日に備える対策をしてきましょう。
一度、手荒れが起き始めてしまい、酷くなると、つるすべの手に戻るのに時間を要します。
手荒れに使うスキンケア商品は
C10スポットクリーム
C6クリーム
顔だけではなく、全身に使えるのが、「こことみ商品」の良いところ。
写真の手荒れの方の対策。
痒みやしみる、強い赤みが起きている部分にはC10スポットクリームとC6クリーム.
赤み程度の肌荒れ、かさつきには、C6クリームを使って頂きました。

両方使って頂くことをお勧めします。
顔に使うものを手につけるなんて勿体無い!と思っている方、手も大事な肌ですよ。
手は顔のようにメイクや髪の毛で隠せません。
逆に指先は常に使いますので、ケアも難しい部分です。
案外、人の手、見ていたりしませんか?
